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事 業 名
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道路改築事業
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施 行 箇 所
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海部郡海南町小川〜海部郡海南町西桑原
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事 業 期 間
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平成11年度〜平成20年代前半
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全 体 延 長
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長 1.6km
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道 路 幅 員
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全幅8.0m 車道(3.0×2)
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交 通 量
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現況交通量 1,405台/日(観測地点:海南町若松字江原)
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目的・効果
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国道193号は香川県高松市を起点として、徳島県海部郡海南町に至る、県中央を縦断する幹線道路であり、当該工区において唯一の生活道路であるにも関わらず、険しい地形条件から線形が悪く、幅員狭小となっているため、交通の隘路となっている。また、落石の危険個所が多く、異常気象時の事前通行規制区間となっており、幹線道路としての機能並びに安全性の確保が十分でなく、地域の活性化を図るうえで妨げになっている。 皆ノ瀬拡幅を行うことにより、交通隘路の解消を図り、安全な通行を確保するばかりでなく、中部山渓県立自然公園(轟の滝など)へのアクセスの向上を図り、地域の振興に大きく寄与する。 また、当該事業により、(皆ノ瀬)集落より県南の主要幹線である国道55号までの区間を2車線整備が図られる。
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計画平面図
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標準断面図
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2車線、3.0×2
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現道状況
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事業中の状況
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平成14年度末 進行状況 |
供用延長 160m
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用地取得率 33%
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工事進捗状況 7%
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平成15年度 事業概要 |
用地取得を促進し、工事の進捗を図る。
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| 問い合わせ先 |
道路建設課 TEL 088-621-2557、088-621-2559 メール dourokensetsuka@mail.pref.tokushima.jp
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